ギャッツビー土肥
【コメント】
ベニエホーンズ2号参上







担当 トランペット
一番尊敬する演奏家・歌手 Clifford Brown
座右の銘 最近心に沁みたのは飲み屋のカベに貼ってあった福沢諭吉のヒトコト
「世の中で一番楽しく立派なことは一生涯をつらぬく仕事を持つことです」
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Room 190
もともと音楽部屋の予定が半ば嫁さんに乗っ取られてしまい、ほぼ我が家の育児ブログとなってます。
たまーにライブ告知など音楽活動ネタ掲載。
・大阪で老舗のとてもとがったジャズバンド
OBC

生涯ベストアルバム
1."SPECTRUM" / スペクトラム
コレに出会わなければ、僕のラッパ人生はきっと吹奏楽一筋のままだったでしょう…
1979〜81に活動していた、日本を代表するブラスロックバンドのデビューアルバム。
jazzyに始まったかと思いきや、予想を裏切るホーンセクションのカッチョええイントロ。
トマトイッパツとか、コピーバンドでよく演奏しました。
そして、最終的にアルバムエンドでまたjazzyに回帰するのですが…必聴です!
1."Clifford Brown with Strings" / Clifford Brown
我が心の師ブラウニー…悩んだ挙句一枚だけ選ぶならやっぱりこのバラードアルバム。
どの曲を聴いても音色とフレージングの美しさに惚れ惚れ。
初めて聴いたのは確かNHKドラマのワンシーンで流れてた「Smoke Gets In Your Eyes」
…これもブラバン一筋少年を開眼させるのに大きなインパクトでした。
1."Back to Oakland" / Tower Of Power
さすがにファンク系からも一枚^^;
これはチャリゲーターズ参加以前からの愛聴盤。
ジャケットの高速道路がカッコよくて、いかにもアメリカン。
Oakland Strokeに始まり、Oarland Strokeに終わる…
(自分、そんな楽曲構成のが好きみたいです)
Squib Cakesは耳コピしてよく練習しました、自分の中でファンク系ホーンプレイの基本形となっております。

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